クレジットカードのショッピング保険のメリットは?保険の内容も解説!

クレジットカードのショッピング保険とは、クレジットカードに付与されている保険です。今後キャッシュレス化が進んで行く中で、ショッピング保険の内容や、ショッピング保険を使うことのメリットや補償期間や条件などを解説しますので理解しておきましょう。

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目次

  1. クレジットカードのショッピング保険のメリットは?
  2. ショッピング保険のカード別内容
  3. ショッピング保険の適用外になる条件
  4. ショッピング保険の補償期間
  5. ショッピング保険の自己負担額
  6. ショッピング保険でスマホも適用になるカード
  7. ショッピング保険のメリットまとめ

クレジットカードのショッピング保険のメリットは?

ショッピング保険とは?

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クレジットカードのショッピング保険とは、クレジットカードを使い買い物をした場合に、その商品が破損、又は盗難にあった場合に補償してくれる制度です。以前は条件がゴールドカード以上のクレジットカードにしか付帯されていないサービスでしたが、最近はゴールドカード以外でも適用されるようになっています。所持しているクレジットカードにショッピング保険が付帯されているか確認しましょう。

ショッピング保険のメリット

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ショッピング保険が付帯されているクレジットカードで買い物した商品であれば、条件はありますがプレゼントなどで買い物した場合も補償されるのでショッピング保険のメリットは大きいでしょう。クレジットカードで購入した商品をうっかりしたミスで壊した場合や、盗まれた場合など自己負担は必要ですが、ショッピング保険利用することで、商品の代金を補償してくれます。

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現金で購入した場合は何の補償もないので、クレジットカードで買い物したほうが、いざという時には助かります。ほとんどのクレジットカードには特に必要な手続きもなく付帯されているので安心です。クレジットカードを不正利用された場合も、補償があることもメリットです。海外旅行での怪我や急病などにも対応してくれる保険も付帯しています。クレジットカードを持つことのメリットは大きいです。

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基本的には、ほとんどのクレジットカードにショッピング保険は付帯されていますが、その場合、年会費が必要なクレジットカードである、ゴールドカードやプラチナカードに多いのですが、年会費が無料でも適用されるクレジットカードも存在するので、色々と調べてみましょう。ショッピング保険が付帯されているといざと言う時には便利です。

適用例

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ショッピング保険の適用例を紹介します。①クレジットカードで財布を購入したのですが、3週間後に盗まれたしまった場合ですが、盗難による財布の被害ですからショッピング保険が対象となります。②クレジットカードで友達にプレゼントする食器を購入した場合ですが、うっかり子供が箱につまずいて割れてしまった場合にもショッピング保険が使えます。

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③クレジットカードでカメラを購入して、キャンプに持って行ったのですが、撮影するときに落としてしまい修理が必要になった場合もショッピング保険で修繕費を補償してもらえます。①②③の適用例の場合は、補償期間内に必要な手続きをすればすべて補償対象になるので、クレジットカードを使えば安心して買い物ができます。

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その他の適用例として、国内の買い物ではショッピング保険の対象外になることや、海外での買い物には適用される場合もあります。また、一括払いではなく分割払いやリボ払いの商品のみに適用されるなどの条件があるなど、それぞれのクレジットカード会社に特徴があるので調べてみましょう。分割払いには3回以上などの条件が設定されていたりもします。

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リボ払いとは、利用金額の支払いを毎月一定金額に設定することで、支払いを計画的に行えるシステムです。クレジットカード会社の条件は会社ごとに違いますが、支払いには一定の金利がつきます。リボ払いは便利ですが、計画的に利用しないと多額の手数料が発生してしまうので注意しましょう。

保険の対象商品

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便利なショッピング保険ですが、保険の対象にならない商品もありますが、一般的にクレジットカードで購入するものは多く認められています。対象にならない商品はのち程詳しく解説します。ショッピング保険の対象になる商品であれば、全額補償ではなくて、自己負担金を払うことで一定の金額が返ってくるシステムになっています。対象商品であれば遠慮せずに利用しましょう。

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ショッピング保険を利用して保険金を請求する場合の手順ですが、商品が破損や、盗難にあった場合に速やかに手続きを進めます。補償期間があるので、補償期間を過ぎれば請求できなくなるからです。特に盗難にあった場合は、盗難の事実を警察に届けて被害届を出さなければいけません。手続きに時間がとられる場合もあるからです。

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破損した場合は、破損した商品の破損を確認するために、写真が必要ですし、修繕費を請求する場合は修理費の明細などの提出が必要です。クレジットカードで購入したときの利用の控えと一緒に、必要な書類を揃えてなるべく早くクレジットカード会社に連絡しましょう。

ショッピング保険のカード別内容

MUFGカード

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ショッピング保険が付帯されているクレジットカードにも種類がありメリットや内容、適用される条件などに加えて、補償期間や自己負担額などにも違いや特色がるのでカード別に紹介します。MUFGカードは、「ゴールド・一般カード会員」「プレミオ会員」「ゴールドプレスステージカード会員」のランクによって内容が違ってきます。まずショッピング保険の金額が、最高100万円、200万円、300万円と違ってきます。

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ショッピング保険の条件は国内外問わずに対応していますが「ボールド・一般カード会員のみ条件の内容が少し厳しくなっています。海外のショッピングはすべて対象なのですが、国内のショッピングは分割かリボ払いで買い物した場合と楽pay登録カードが対象となります。年会費は1905円でゴールドカード会員となれるので安い金額でゴールドカードが持てることはメリットになります。

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原則は学生を除いた、18歳以上の安定した収入が見込める人になっています。家族会員は1名までは無料なこともメリットでしょう。2人目からは400円が必要となってきます。またMUFGカードのメリットは中国で多くの人が使っている「銀聯カード」を追加できることです。新規発行には手数料が1000円かかりますが、中国に旅行に行く人はお勧めします。

JCB一般カード

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JCBの一般カードにももちろんショッピング保険が付帯されていますが条件が適用されるのは、国内ではなく海外での買い物の補償となります。年会費は初回無料ですが、翌年からは税別で1250円となりますが、年間50万円以上のクレジットカードの利用があれば無料になります。ショッピング保険の内容は、100万円以内となります。また、1事故について自己負担金額10000円が発生します。

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JCBカードのメリットは、ハワイに旅行したときに「たびらば」提携店舗であれば、バスが無料で利用できることです。また、インターネット上で不正利用が発覚した場合、不正利用された部分の補償もついているので安心です。OkiDOkiランド経由からショッピングした場合は、ポイントの付与率が2から20倍とお得な設定になっていることもメリットでしょう。

JCBゴールド

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JCBゴールドカードは年会費が月10000円と高いのですが、メリッは金額に見合う内容となっています。ショッピング保険の補償金額は500万円国内外問わずに補償が付帯されていて、自己負担額が1事故につき3000円ですから一般カードより安くなっています。海外保険旅行も最高1億円と高額で、一緒の家族も補償されるので、安心して海外旅行を楽しむことができ、空港のラウンジも無料で利用できることもメリットです。

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その他のメリットも多く、健康面のサポートが手厚いことがあげられます。内容は、人間ドックを優待価格で受けることができること、「ドクターダイレクト24」年中無休の24時間体制で介護や育児などの相談に対応してくれます。「健康チェックサービス」では専門家のアドバイスを受けることができて、その人に合う病院の紹介も可能となっています。

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健康面の他、年金や税金、資産運用など暮らしのお金の相談なども無料で問い合わせることができます。専門家である税理士やファイナンシャルプランナーと直接電話で話すことも可能です。レジャー面では、各ゴルフ場での優待プランや飲食店での割引、コンサートなどのチケットも優先的に販売してくれます。

保険付きクレジットカード例

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ショッピング保険付きのクレジットカードは上記以外にも多くあります。普段、自分が買い物に使うときに便利なクレジットカードを選ぶとよいでしょう。年会費もそれぞれですが、ショッピング保険の補償期間、自己負担金額、補償される商品などクレジットカード会社により違いがあります。保険付きクレジットカードは、いざという時のためにメリットもあるので、よく確認しておきましょう。

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保険付きクレジットカードは、年会費が必要なクレジットカードが多く、年会費無料ではショッピング保険が付帯されていないものもあります。しかし、年会費はクレジットカードを使い、一定の利用金額があれば年会費が免除されるクレジットカードも多くあるので上手に利用すると、年会費を払わなくてもショッピング保険を使えるようになるので賢く利用しましょう。

ショッピング保険の適用外になる条件

適用外の商品

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ショッピング保険が付帯されていても、適用外に商品もあるので確認しておきましょう。補償期間内であってもショッピング保険の対象外の商品があるのです。対象商品は「船舶、航空機、自動車などの乗り物やこれらの付属品」「義歯、義肢、眼鏡など」「動物や植物」「現金、手形、小切手など」「設計図、図案、帳簿など」「酒類を含む食料品」「携帯電話、スマートホンなどの電子機器」「絵画や骨とう品、美術品など」です。

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こうして見ると少し値段の高い商品が対象外になるようです。ほとんどのカード会社は同じ条件ですが、一部のクレジットカード会社ではスマホがショッピング保険の対象になる会社もあるのでのち程紹介します。また、高価ではない食料品もショッピング保険の対象外になる場合がほとんどです。理由は、自己負担が5000円や10000円に設定されているので、あまり食料品で自己負担金額を超える買い物をすることが少ないからです。

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あまりに高価なものは補償の対象外で年間の最高補償金額の上限が50万円から500万円と各クレジットカード会社で定められています。年会費の高さに比例して上限額に差があります。

配送中の商品破損

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購入した商品が破損した場合に適用されるショッピング保険ですが、契約カードの内容をよく調べると、配送中の商品に対しては補償されないことになっています。配送中の商品の破損の責任は、配送会社にある場合は、運送会社に請求することになります。配送会社の運送保険に加入しておく必要があるでしょう。高価なものを配送する場合は、運送会社に確認しておきましょう。

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また、商品に欠陥が最初からあった場合も否定できません。その場合は、商品を購入したお店側が責任を取らなければいけません。このように配送中の破損の場合、原因の確認が難しいので、ショッピング保険の対象にならないようになっているのでしょう。

自然災害の破損

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地震や台風などの水害で商品が破損した場合は、ショッピング保険の適用の条件なっていないことがほとんどです。自然災害は特に保険の内容が、直接商品とは違う家財保険などの対象となることが多く、補償期間内であってもショッピング保険とは関係ない扱いになります。細かいことは確認しておきましょう。

本人が商品紛失した場合

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自分自身が購入した商品を紛失した場合にはショッピング保険は適用されません。紛失するということは、本人に過失があったとみなされてしまいます。ショッピング保険が適用される条件や内容をよく確認しておかなければ、いざという時にショッピング保険は役に立たないものとなってしまいます。貴重なものであれば注意しなければいけません。

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また、盗難であっても保管する場所があまりにも不本意な所であることや、保管の仕方が悪ければ本人の不注意であるとみなされて、ショッピング保険の対象にはなりません。

本人が商品置き忘れした場合

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本人が購入した商品をどこかに置き忘れてしまった場合も、本人が紛失した場合と同様に、ショッピング保険は支払われません。補償期間内であっても、自己負担金を払うつもりでも本人の過失にはショッピング保険は使えないと考えておいた方が良いでしょう。対象商品が何であるか、本人の過失でも認められないことがあるなど、クレジットカードの契約時に確認する説明書の内容には必ず目を通しておいてください。

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クレジットカードで購入した商品であっても重大な過失が原因である場合も支払われないのです。故意に損害を起こした場合や、誤った商品の利用の仕方が明らかである場合なども、ショッピング保険の対象外となります。

利用控えが無い

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商品を購入した場合、レシートや利用控えを渡されます。必ず大切に保管しておいてください。ショッピング保険を利用するときに必要になります。補償期間が90日以内ということで、利用控えを保管していなくては、せっかくのショッピング保険を利用出来ないことにもなりかねません。クレジットカードのWEB明細を利用している方も多いでしょうが、WEB明細は利用控えの代わりにはならないので注意してください。

ショッピング保険の補償期間

補償期間

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ショッピング保険の補償期間は、それぞれのクレジットかード会社により違います。ほとんどの補償期間は、90日以内に購入した商品に適用されますが、180日と長い補償期間の場合もあります。条件や自己負担の金額もそれぞれのクレジットカード会社によって違うのと同じですから確認しておきましょう。もしプレゼントであった場合の補償期間は、プレゼントを渡した日からではなくて、クレジットカードを使った日から計算します。

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間違ってプレゼントした日からと勘違いしてはいけません。あくまでクレジットカードを使って商品を購入した日かからです。補償期間を忘れないように、利用した際の明細書は必ず保管しておきましょう。

補償は期限内に連絡する

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ショッピング保険の補償は期限が過ぎれば、補償金は支払われません。ショッピング保険の補償期限内に連絡することが大切です。商品を購入した日から破損や、盗難にあった期間が補償期間内である必要があるので、被害にあったら速やかに連絡しましょう。誰が破損したかは関係なくて、クレジットカードを利用して商品を買った本人が条件にあっていれば、適用されるので期限を守って請求手続きを進めましょう。

ショッピング保険の自己負担額

カード会社別の自己負担額

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ショッピング保険は補償期間内に自己負担を支払い、補償される条件にあった商品であれば請求できますが、自己負担額が必要になります。最低3000円から10000円に設定されていることが多いのですが、無料でショッピング保険を利用できるクレジットカード会社もあります。無料のクレジットカード会社は、年会費を高く設定されていることがほとんどです。

免責金額とは

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ショッピング保険の面積金額とは、自己負担金額と同じ意味です。自動車保険の免責と同じ意味です。事故が起きた場合、保険金を支払うような事故が起きると、免責金額を払って保険金を請求します。例えば保険金が300000円だとすると、免責金額が30000円に設定してある場合に免責金額を差し引いた270000円が支払われますが、それとショッピング保険もまったく同じです。

ショッピング保険でスマホも適用になるカード

イオンカード

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ショッピング保険が付いたスマホも適用になるクレジットカードを紹介します。まず「イオンカード」ですが、イオングループでの買い物には割引があり大変メリットのあるカードです。内容は年会費が無料で、対象となる条件はスマホも含めた「イオンカード」で購入した1品5000円以上の商品、補償期間は購入してから180日以内ならば適用されます。自己負担金額は5000円、ショッピング保険が適用される年間の限度額が50万円と条件があります。

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「イオンカード」は、ショッピングカードとして身近で条件も厳しくないので利用されている方も多いです。ショッピング保険以外の内容が生活に密着していて、自己負担の設定金額も低いことも魅力ですが、ポイントの付与率もイオングループでは2倍、毎月20・30日にはお客様感謝デー、55歳以上はお買い物が5%オフなど様々な特典が設けられています。

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もし、スマホの補償を「イオンカード」のショッピング保険で請求しようとする場合は条件があります。まず、画面が割れただけで操作に支障がない場合は請求できません。操作が全くできなくなってしまった場合や、盗難にあったなど本体を使うことができない状態にある場合だけ適用されます。また、スマホの月々の支払いを「イオンカード」に設定している必要があります。

ダイナースクラブカード

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三井住友信託銀行グループが発行している「ダイナースクラブカード」ですが、ビジネスカードとして使用される方も多いのですが、もちろん個人で使ってもメリットのあるカードです。内容は、Aコース年会費が初年度は無料とBコース最大ポイント70000ポイントから選びます。翌年からは本会員の年会費は22000円、家族会員は5000となります。入会の目安年齢が27歳以上で、利用枠の制限がなく会員一人ひとりに応じて設定されます。

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ショッピング保険の適用は、「ダイナースクラブカード」で購入した場合と盗難にあった場合、年間500万円の補償があり、補償期間は90日間です。自己負担は1品について10000円となります。国内だけではなく、海外でも同じ条件で適用されます。ショッピング保険以外にも海外旅行には障害死亡、後遺障害が最高1億円、国内旅行でも利用条件付きで補償があります。

アメリカン・エキスプレス・カード

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「アメリカン・エキスプレス・カード」もビスネスカードとして有名ですが、ショッピング保険も付帯されています。内容は、年会費12000円で家族は6000円で、入会後に利用する金額によりポイントプレゼントが付与されるメリットがあります。ショッピング保険の条件は、カードを使って購入した商品に対して破損や盗難があった場合に購入した日から90日の補償期間であれば、最高500万円までとなっています。

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自己負担は1事故に付き10000円です。「アメリカン・エキスプレス・カード」は、ショッピング保険の内容が充実していて、商品の返品に購入店が応じない場合も購入日から90日以内の条件で、アメリカン・エキスプレスに返却できて、購入金額を返金してくれます。適用されるのは、最高30000円までで、年間最高1500000円相当額までです。ショッピング保険以上の特典なのでメリットが大きいです。

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他にも家電総合補償保険制度で、年間2900円、7000円のコースがありますがパソコン、テレビ、冷蔵庫など家電製品のショッピングに故障補償もついた充実した制度もあります。

ショッピング保険のメリットまとめ

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ショッピング保険のメリットをまとめ、ショッピング保険が付帯されたカードをそれぞれ会社別に紹介しました。ショッピング保険のメリットはありますが、補償期間や適用される条件や内容は、自己負担があるかどうかなどでメリットも違ってきます。クレジットカードのショッピング保険は便利ですが制約もあるのでよく、事前に契約内容を確認しておくことが大切です。

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