楽天ビジネスカードのメリット・デメリットを解説!明細確認の方法は?

楽天ビジネスカードは法人カードのため、個人の人が発行することはできません。そんな楽天ビジネスカードと個人の楽天カードは何が違うのか気になるところです。楽天ビジネスカードのメリットやデメリット、明細確認方法などについてご紹介していきます。

楽天ビジネスカードのメリット・デメリットを解説!明細確認の方法は?のイメージ

目次

  1. 楽天ビジネスカードとは法人カード?
  2. 楽天ビジネスカードのメリット
  3. 楽天ビジネスカードのデメリット
  4. 楽天ビジネスカードの明細確認方法
  5. 楽天ビジネスカードの年会費と還元率
  6. 楽天ビジネスカードのポイント
  7. 楽天ビジネスカードと楽天プレミアムカードはセット
  8. 楽天ビジネスカードのメリット・デメリットまとめ

楽天ビジネスカードとは法人カード?

楽天ビジネスカードとは

楽天ビジネスカードは楽天カードとは何が違うのかと疑問に思っている人も沢山います。楽天ビジネスカードは、楽天カードが発行しているクレジットカードになります。法人カードとなるため、一般の人が申し込むことはできません。法人カードは、20歳以上の法人代表者や個人事業主で安定した収入がある人のみが申し込むを行うことが可能です。

法人カードである楽天ビジネスカードを申込める条件に法人代表者とありますが、代表取締役社長と肩書があるだけでは申し込むことはできません。会社登記に代表権がある人でなければ法人カードに申し込むことはできません。さらに、楽天ビジネスカードは個人事業種向けの法人カードであり、一般の人が持てる楽天カードはANAマイレージクラブカードなどがありますが、法人カードにはありません。

電子マネーに対応

楽天ビジネスカードは電子マネーに対応しています。楽天には「楽天Edy」というサービスがあります。日本最大級の電子マネーとも言われており、楽天Edyにチャージするだけでポイントが貯まります。

ANAマイルを貯められる

楽天ビジネスカードで貯めた楽天スーパーポイントは、ANAマイルに交換することも可能です。ポイントを交換する際には手数料がかかってしまうなどのデメリットがありますが、楽天スーパーポイントをANAマイルに交換する際には手数料は無料です。

バーチャルカードを購入可能

楽天ビジネスカードでバーチャルカードを購入することも可能です。楽天バーチャルカードを経由しても楽天ビジネスカードへチャージすることも可能です。2014年4月に楽天EdyやSuica、au walletなどの電子マネーには、楽天バーチャルカードではチャージができないと発表しています。しかし、今現在でもau walletへのチャージが可能となっています。

カード審査状況

楽天ビジネスカードだけでなく、クレジットカードを発行するためには審査に通過しなくてはいけません。審査に通過した場合でも、審査に落ちた場合でもメールやハガキで連絡が届くので、いつまで経っても来ない場合には審査に時間がかかっていると思うとよいでしょう。楽天ビジネスカードに申し込んだ際には、約1週間が経つと楽天プレミアムカードが郵送されてきます。その後で、3週間ほど経つと楽天ビジネスカードが届きます。

解約方法

楽天ビジネスカードだけでなく、クレジットカードの解約は大変と感じる人も少なくありません。楽天ビジネスカード自体には嬉しい特典はそこまでありませんが、ネットで明細書を確認することができるなどメリットがあります。しかし、もう使わなくなったからと解約を考えている人も少なくありません。楽天ビジネスカードの解約はとても簡単です。電話一本で解約したいということを伝えるだけで解約が可能となります。

他の法人ゴールドカード比較

楽天ビジネスカードと三井住友ビジネスゴールドカード、JCBゴールド法人カードを比較してみます。国際ブランドは楽天ビジネスカードはVISAのみです。三井住友ビジネスゴールドカードはVISAかMastercardから選ぶことができます。

ショッピング利用限度額にも違いがあります。楽天ビジネスカードは10万円から300万円だったのに対し、三井住友ビジネスゴールドカードは20万円から300万円となります。年会費は他の2つの法人カードは10,800円なのに対し、楽天ビジネスカードは楽天プレミアムカードも発行しなくてはいけないため、年会費が高くなってしまいます。

楽天ビジネスカードのメリット

ビジネスサポート優待あり

楽天ビジネスカードには「Visaビジネスオファー」というものがあります。Visaビジネスオファーは出張や会議室の利用、会社の消耗品などで利用することができるビジネスサポート優待があります。

楽天プレミアムカード特典が付く

楽天ビジネスカード単体で発行することはできないため、必ず楽天プレミアムカードも発行することになります。楽天プレミアムカードには様々な特典があります。全国の1,200か所以上の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティパスやトラベルコースやエンタメコース・楽天市場コースから選べる優待特典、誕生月に楽天市場や楽天ブックスを利用した場合にはポイントが6倍になるなどの様々な特典を受ける事ができます。

ETCカード1枚目無料

他のクレジットカードでETCカードを付ける場合には、年会費がかかるものがほとんどです。しかし、楽天ビジネスカードにETCカードを付ける場合には、1枚目は年会費が無料となります。楽天ビジネスカードのETCカードは何枚でも発行することができ、2枚目以降は540円かかってしまいます。

楽天ビジネスカードのデメリット

付帯保険は無し

個人の楽天カードには様々な特典がありますが、楽天ビジネスカードには特典がないといったデメリットがあります。楽天ビジネスカード自体には、保険などの特典もありませんが、楽天プレミアムカードにはショッピング保険や旅行保険などの特典があります。そのため、何かあった際には楽天プレミアムカードを使う形になります。

追加カード発行不可

楽天ビジネスカードの年会費は2,160円です。楽天ビジネスカードのみを発行することはできず、楽天プレミアムカードとセットになります。楽天プレミアムカードの年会費は10,800円となるため、合計年会費は12,960円です。

楽天プレミアムカードを持っている人だけが楽天ビジネスカードを発行することができるということです。楽天ビジネスカードは、1枚しか発行することはできないため、会社の社員のために追加で発行することはできないというデメリットがあります。

利用限度額がある

クレジットカードには利用限度額が決められています。楽天ビジネスカードと楽天プレミアムカードはセットになっているため、両方合わせた限度額となっています。両方合算した利用限度額となるため、個人の楽天カードで楽天プレミアムカードを利用した場合には、法人カードである楽天ビジネスカードの利用限度額が減ってしまうというデメリットがあります。

楽天プレミアムカードの利用限度額は最大で300円と決められていますが、他の法人カードと比べると利用限度額が低いというデメリットもあります。限度額のデメリットを理解しておくようにしましょう。

国際ブランドはVISAのみ

クレジットカードには様々なブランドがありますが、楽天ビジネスカードにはVISAブランドしかないといったデメリットがあります。楽天プレミアムカードはVISAの他にJCBやMastercardなどのブランドが選択できるのに、楽天ビジネスカードはVISAのみとなります。

審査に必要書類が多い

個人の楽天カードに比べると審査のための必要書類が多いというデメリットがあります。楽天ビジネスカードは、法人カードのため個人のカードとは異なる部分があります。個人の楽天カードの審査では必要のない、「法人名義預金口座から支払に関する同意書」なども必要となります。収入印紙200円も必要となるので、覚えておくとよいでしょう。

その他にも「ビジネスカード用の預金口座振替依頼書」「商業登記簿謄本か印鑑証明書」「プレミアムカード用の預金口座振替依頼書」「免許証・健康保険証・パスポートなどの本確認書類」などの必要書類を準備しなければいけないというデメリットがあります。

楽天プレミアムカードの年会費が必要

楽天ビジネスカードと楽天プレミアムカードはセットとなりますが、支払い口座は別々になります。そのため、楽天ビジネスカードの年会費は経費となるので、法人の口座から引き落とされます。しかし、楽天プレミアムカードの年会費は自分の口座からの引き落としと別々に引き落とされるということになります。楽天プレミアムカードの年会費はとても高いというデメリットがあり、10,800円かかります。

法人名の記載が無い

基本的に法人のクレジットカードには、名前の下に法人名が記載されています。しかし、楽天ビジネスカードの場合は法人名が記載されていません。楽天ビジネスカードの場合は名前の下に「BUSINESS CARD」と記載されています。

楽天ビジネスカードの明細確認方法

クレジットカードを持つとどれだけ利用したかの明細があります。明細を確認したいけど明細確認方法が分からないという人は少なくありません。明細は自分がどれだけ楽天ビジネスカードを利用したのかが記載されているものです。それでは楽天ビジネスカードの明細確認方法についてご紹介していきます。

明細確認方法

楽天ビジネスカードの明細を簡単に確認する方法はないかと疑問に思っている人は沢山います。楽天ビジネスカードの明細を確認するためには、楽天e-naviにログインする必要があります。そのため、明細を確認するなどの様々なサービスを受けるために、楽天e-naviにあらかじめ登録しておく必要があります。e-naviにログインしたら、「ようこそ○○さん」という項目があります。

クリックすると「楽天プレミアムカード」や「楽天ビジネスカード」などが表示されるので、自分が確認したい明細の項目をクリックします。今回は楽天ビジネスカードなので、「楽天ビジネスカード」の部分をクリックするとご利用明細が表示されます。自分がどれだけ利用しているかの明細が一目で確認することができます。

引き落としは法人口座を指定

楽天ビジネスカードを発行すると口座を登録しなくてはいけません。しかし、インターネットを経由して楽天ビジネスカードの引き落としを法人口座に登録することができません。そのため、楽天ビジネスカードの引き落とし口座を法人口座に登録する際には、郵送での登録になります。法人口座を引き落とし口座に登録する場合には、個人の楽天カードとは必要なものが変わってきます。

引き落とし口座を登録する際には、必要書類を準備しなくてはいけません。楽天ビジネスカードの引き落とし口座を法人口座に指定する際の必要な書類は「商業登記簿謄本」か「法人登記印の印鑑証明書」が必要となります。

支払方法

楽天ビジネスカードを利用する上で注意しなければいけないことがあります。楽天ビジネスカードは個人の楽天カードのように2回払いや分割払いなどはできません。楽天ビジネスカードは法人カードのため、1回払いしかできないので注意しましょう。会社の高額商品を購入する場合に、1回払いできるのか確認するようにしましょう。

楽天ビジネスカードの年会費と還元率

年会費

楽天ビジネスカードは法人カードのため、発行できるカードの枚数は1枚です。そのため、社員用に楽天ビジネスカードを増やすことはできません。一般の楽天カードと違って年会費が初年度無料になることはありません。楽天ビジネスカードの年会費は2,160円かかります。楽天ビジネスカードの年会費は全額経費として落とすことができるため、自分で払う必要はありません。

楽天プレミアムカードも年会費がかかり10,800円となります。そのため、楽天ビジネスカードの年会費と楽天プレミアムカードの年会費を合わせると12,960円の年会費がかかります。楽天ビジネスカードでETCカードを付ける場合の年会費は1枚目は無料となります。年会費が負担となり悩んでいる人もいますが、ETCカードの年会費が無料になるだけでも嬉しいメリットです。

還元率

法人カードの中で楽天ビジネスカードは、ポイント還元率が高いです。楽天ビジネスカードは100円につき1ポイント貯まるので、還元率は1%ととなります。ポイントは税抜で還元されるのかと思われがちですが、税込でポイントが貯まります。個人カードに比べると法人カードは、基本的に還元率が0.5%のところがほとんどです。

楽天ビジネスカードは法人カードの中では高還元ということです。年間で100万円利用したとすると10,000円のポイントが還元されます。他の法人カードとポイント還元率を比べると、年間の利用額が50,000円の場合楽天ビジネスカードで500円、0.5%の他の法人カードは250円のポイントとなります。

100,000円の場合の楽天ビジネスカードは1,000円のポイント、0.5%の法人カードは500円、150,000円の場合の楽天ビジネスカードは1,500円、0.5%の法人カードは750円となります。楽天ビジネスカードと0.5%の他の法人カードのポイントを見てみるとかなり違うことが分かります。

楽天スーパーSALで高還元

2016年1月18日に楽天では新しいサービスを開始しました。楽天ビジネスカードを持っている人は、楽天市場や楽天ブックスで買い物をする際に楽天ビジネスカードを利用すると毎日ポイントが7倍になる嬉しいサービスが始まりました。毎日ポイントが7倍になるところは滅多にありません。ポイント7倍のサービスを「スーパーポイントアッププログラム」と呼んでいます。

楽天ビジネスカードのポイント

個人ポイントに集約可能

楽天ビジネスカードは楽天プレミアムカードとは別ものと考えられがちですが、楽天ビジネスカードで貯まった楽天スーパーポイントを個人用の口座に集約して管理することができます。楽天ビジネスカードは法人カードのため、一般のカードとは違いますが、経費で貯めた楽天スーパーポイントも個人のポイントとして集約できるのはメリットでしかありません。

楽天ポイントカードの利用でポイント消化

楽天ビジネスカードで貯めた楽天スーパーポイントをリアル店舗で消化するという方法もあります。楽天スーパーポイントを使えるリアル店舗は多々あります。例えば、マクドナルド・ミスタードーナツ店ツルハドラッグ・松坂屋・ポプラなどです。ポイントが貯まりすぎて消化できないという人は、リアル店舗で消化するのもよいでしょう。

期間限定ポイントはコンビニで消化

期間限定ポイントは期限が決められているため有効期限を延ばすことはできません。そのため、期間限定ポイントがある場合にはコンビニなどで消化するという方法もあります。今までは、コンビニで消化できるというサービスはありませんでしたが、2017年8月1日に楽天ペイを利用することによって、ポイントを消化できるというメリットがあります。

楽天ペイで支払いを行うようにするには、楽天ビジネスカードを登録しておかなければいけません。楽天ペイを利用することによってポイント還元率がアップします。楽天ビジネスカードのみを利用していた場合のポイント還元率は1%でしたが、楽天ペイ払いにしたことによって1.5%のポイントが還元されるようになります。

楽天ペイと加盟しているお店でしか利用できないというデメリットはありますが、ローソンの他にナチュラルローソン、ローソンストア100など全国のローソンで利用できます。ローソンの店舗数は圧倒的に多いため、楽天ペイに登録していてもデメリットとなることはないでしょう。

ポイントの有効期限

楽天ビジネスカードを利用するとポイントが付与されるというメリットがあります。貯まったポイントは様々なものに利用することができますが、ここでデメリットとなるのが有効期限があるということです。楽天ビジネスカードに貯まるポイントは楽天スーパーポイントです。楽天ビジネスカードに最後にポイントが付与された月から1年が有効期限となります。

有効期限があるということはデメリットとなってしまいますが、有効期限が延長できるというメリットもあります。ポイントが付与された月から1年間が有効期限ですが、その間に楽天ビジネスカードなどを使ってポイントを貯めた場合には、そこからまた1年間となります。有効期限以内にポイントが貯まればポイントの有効期限が延長されるということです。

楽天ビジネスカードと楽天プレミアムカードはセット

プライオリティパスプレステージ会員が付く

プライオリティパスプレステージ会員という言葉を初めて聞くという人もいるかもしれません。楽天ビジネスカードは、楽天プレミアムカードとセットになっていますが、このクレジットカードを持っているとプライオリティパスプレステージ会員が大きな目玉となります。「プライオリティパス」は、世界にある空港ラウンジ100カ国以上で利用できる会員のためのサービスです。

プライオリティパスステージ会員になっていれば様々なメリットがあります。基本的に持っているクレジットカードの種類や搭乗クラスによって、受けれるサービスが異なります。しかし、プライオリティパスステージ会員の場合には、航空会社や搭乗クラスなどは特に関係なく、どこの空港でもラウンジを利用することが可能です。

国内ラウンジが無料

楽天プレミアムカードを持っていれば国内ラウンジが無料となるメリットがあります。楽天プレミアムカードの提示を求められるので、準備しておくとよいでしょう。国内ラウンジを無料で利用できるのは、楽天プレミアムカードの本カードを持っている人だけではなく、楽天プレミアムカードの家族カードを持っている人でも利用することができます。空港によっては、ビールやウイスキーなどのアルコールが1本無料で提供しているラウンジもあります。

ショッピング保険が付く

楽天ビジネスカードの楽天プレミアムカードには嬉しいショッピング保険が付帯しているというメリットがあります。ショッピング保険の正式名称は「動産総合保険」と言われており、最高300万円程の保険が付いています。万が一楽天プレミアムカードを利用して買いものをした際に損害などが生じた場合には、商品を買ってから90日間は補償されます。

ショッピング保険があるため、自分が負担しなければならない金額は、1回の事故につき「3,000円」となります。しかし、全ての損害が対象となるわけではありません。万が一10,000円以下損害の場合には、ショッピング保険を利用することはできません。さらに、動物や植物、食品、チケット、自動車、自動二輪車など保険の対象となっていないものもあるので、あらかじめ確認しておくとよいでしょう。

買い物をした際の損害だけにショッピング保険が使われる訳ではありません。楽天プレミアムカードをなくしてしまった場合などに不正利用されてしまった場合なども、ショッピング保険適用となります。国内のショッピングの際の損害だけが対象となるのではなく、海外での万が一の損害の場合も補償の対象となるので、安心して買い物ができるというメリットがあります。

国内旅行傷害保険が付く

夏休みやゴールデンウイークなど長期の休みを利用して、国内旅行をする人は少なくありません。クレジットカードには様々な保険が付帯されているものもあります。楽天ビジネスカードの国内旅行傷害保険は、「公共交通機関を利用し事故に遭った場合」「宿泊している場所での火災や爆発による事故」などの場合には補償される可能性があります。

海外旅行傷害保険が付く

楽天ビジネスカードには楽天プレミアムカードがセットとなっていますが、楽天プレミアムカードには海外旅行傷害保険が付いています。海外旅行に行く際に楽天プレミアムカードを使って旅行の代金を支払うと海外旅行傷害保険が適用されるようになります。楽天プレミアムカードを利用した場合の海外旅行傷害保険は最大で5,000万円受ける事が可能です。

楽天プレミアムカードを利用しない人も中には居ますが、そういった場合でも4,000万円程の海外旅行傷害保険をうけることができるので、海外に行く人は保険内容を確認しておくとよいでしょう。最も多いのが病気やケガなどで入院することです。保険に入っていないと外国での請求額はかなりのものになります。しかし、海外旅行傷害保険が適用されることによって、病気やケガなどで入院した場合も最大で300万円ほどがおりることになります。

海外で万が一入院となると高額な治療費を請求されるというデメリットがあります。例えば、ハワイで食事を喉に詰まらせて緊急搬送され3日入院した場合の治療費などは372万円です。さらに、シンガポールでクルーズに乗船中嘔吐や吐血により、下船し病院に運ばれて7日入院した場合の治療費は440万円です。保険があればどれだけ助かるのかという事が分かります。

楽天ビジネスカードのメリット・デメリットまとめ

楽天ビジネスカードのメリットやデメリット、明細確認方法などについてご紹介してきました。楽天ビジネスカードは法人カードであり、単体で発行することはできないので、楽天プレミアムカードと一緒に発行することになります。楽天ビジネスカードにはe-naviというものがあり、登録しておくと利用明細書などを簡単に確認することができます。

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