住宅ローンが通らない理由を分析!税金滞納は?信用情報以外の場合も!

住宅ローンの仮審査で、1割程度の方が落ちていると言われています。なぜ、住宅ローン審査に通らないのか、気になる方も多いでしょう。そこで、住宅ローン審査に通らない理由や、住宅ローンの申し込み前に気をつけたいことなどをまとめてみました。

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目次

  1. 住宅ローンが通らない?
  2. 住宅ローンに通らない理由を教えてくれない
  3. 個人信用情報機関に「異動」の記載
  4. 借入れがあり、返済に何度も遅延している?
  5. 過去の借入れの返済状況で住宅ローンに通らない?
  6. 現在、消費者金融に借入れがある?
  7. 住宅ローンの借入れ希望額が返済負担率目いっぱい?
  8. 借入れの状況で住宅ローンに通らない?
  9. 他にも借入れがあると住宅ローンに通らない?
  10. 勤続年数が短いと住宅ローンに通らない?
  11. 自営業者・会社経営者の場合
  12. 申込み可能な雇用形態に合ってない?
  13. 年収で住宅ローンに通らない?
  14. 給料の殆どが歩合給だと住宅ローンが通らない?
  15. 金融機関の定める最低年収を満たしていない?
  16. 物件が融資条件を満たしていない?
  17. 担保の評価で住宅ローンに通らない?
  18. 勤務先が親の会社だと住宅ローンが通らない?
  19. 税金を払っていない?
  20. 最近離婚してすぐに再婚した?
  21. 独身(男女問わず)だと住宅ローンが通らない?
  22. 夫婦だけど奥さんだけで申込みをした?
  23. なぜ審査に落ちたのか
  24. 住宅ローンが通らない理由

住宅ローンが通らない?

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gojyou_gojyouさんの投稿

住宅ローン審査に通らない理由を、金融機関は教えてくれません。住宅ローンの事前審査が通れば、本審査に進むわけですが、審査に通って融資を受けることができるのか不安な方も多くいることでしょう。そこで、住宅ローン審査に通らない理由や、住宅ローンの申し込み前に気をつけたいことなどを分かりやすく解説します。

住宅ローンに通らない理由を教えてくれない

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gojyou_gojyouさんの投稿

住宅ローンに通ることは難しい、と考えている方もいるでしょう。実は、住宅ローンの仮審査で1割程度の方が落ちていると言われています。どうして落ちたのか、気になると思いますが、金融機関は理由を教えてくれないことがほとんどです。住宅ローンの審査に通らない理由は確かにあります。しかし、その理由に当てはまらなければ、可能性は残されているのです。

住宅ローンの年齢制限で通らない?

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guts_fukumuraさんの投稿

住宅ローンの借入時の年齢の下限は満20歳で、上限は65歳から70歳に設定されていることがほとんどで、完済時年齢は、金融機関は80歳です。例えば定年後に完済を計画してしまうと、収入の低下から住宅ローンの審査が厳しくなります。また、自分には無理と諦めている方などもいるので、住宅ローンに通らないことを理由に住宅の取得を諦めている方は多いです。

健康状態で住宅ローンに通らない?

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gojyou_gojyouさんの投稿

住宅ローンの審査で重視される健康状態とは、団体信用生命保険(団信)に加入できるかということです。ほとんどの住宅ローンが団信の加入を条件としており、普通の生命保険よりも加入しやすいと言われていますが、告知の内容などはよく確認しましょう。

Thumb住宅ローンの団信保険とは?保険料や保障から入れないケースも調査!

個人信用情報機関に「異動」の記載

個人信用情報機関には、過去の借入状況や返済情報が登録されており、金融機関は「きちんと返済してくれる人」かどうかを、個人信用情報機関の情報を見てチェックします。CIC(個人信用情報機関)に「異動」の記載があると、公務員でも、一部上場企業に勤めている方でも、まず住宅ローンの審査には通らないでしょう。

CIC

住宅ローンの審査で、よく引っ掛かっている方の数が多いのがCICです。CICは、主にクレジットカード会社、消費者金融、携帯電話会社などが加盟している個人信用情報機関です。直近の1~5年以内に「遅延」が「1~」あると貸し出しがNGになる傾向があります。遅延を3ヶ月続けてしまうと「異動」と記載され、一定期間は住宅ローンの利用が難しくなります。

信用情報

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yamato.miuさんの投稿

信用情報とは、氏名・住所・生年月日・勤務先等の個人情報と、クレジットカード・キャシング等の契約・取引状況です。クレジットカードで買い物をする、スマホの分割購入をする等、が登録されています。取引状況は「いついくらの契約をしたのか」、「残高はいくらか」等の内容から「支払いの遅れ」、「債務整理」、「自己破産」等の事故情報も登録されます。

事故情報やブラック

「事故情報」、「ブラック情報」の登録がある場合、住宅ローンが通らない可能性があります。金融機関は複数の信用情報機関に加盟している場合が多いです。ブラック情報も金融機関の間で、情報が共有されているところもあります。

携帯電話料金の滞納

ブラックリストで、よくあるのが携帯電話料金の滞納です。携帯電話本体の購入代金を分割で支払う契約にしていると、携帯電話料金の支払いが遅れると、ブラックリストに登録される恐れがあります。長期間に渡る滞納、督促状が届いてから支払いをしている方は信用情報が傷ついてしまっている可能性が高いです。

奨学金の滞納

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smokey_saruさんの投稿

個人信用情報機関の延滞記録には、大学などの学費として借りた奨学金の滞納についても、返済を滞納がちな場合は、ブラックリストに掲載されることになります。「ついうっかり」滞納してしまったのかもしれませんが、住宅ローン審査に影響するかもしれません。

個人信用情報機関

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myhomeresort_cuteさんの投稿

個人信用情報機関には、ローンの支払い忘れや延滞が登録され、5年間も記録が残ります。また、自己破産をしたことがある方は、10年間も記録が残るため、審査はかなり難しくなるでしょう。住宅ローン審査に、他の金融機関で落とされた経験がある方は、その記録が6ヶ月間残るので注意しましょう。

借入れがあり、返済に何度も遅延している?

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harapeqoさんの投稿

返済に遅れがなければ、消費者金融からの借入れは、過去なら基本的に大丈夫です。しかし、銀行によっては消費者金融からの借入れ自体が、ダメな場合があります。過去に借入れ(特に消費者金融)があって返済が遅れたことがたびたびある場合は、住宅ローンの審査は厳しくなります。

過去の借入れの返済状況で住宅ローンに通らない?

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uld2103さんの投稿

住宅ローン・車のローン等の借入れをしたことがあり、滞納があった場合、審査が不利になります。遅滞が何度もあると、審査はかなり厳しくなります。水道料金・電気料金・携帯料金等の払い忘れも遅滞となりますので、払い忘れのないよう注意が必要です。

現在、消費者金融に借入れがある?

消費者金融で、現在借入れがあるだけで、住宅ローンの審査に、金融機関によっては、通らないことがあります。一般的に都市銀行は、キャッシング(消費者金融からの借入れ)があるだけで住宅ローンの事前審査に落ちます。地方銀行には、消費者金融からの借入れをしていること自体を、問題にしない銀行もあります。

返済負担率とは

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okd1048さんの投稿

返済負担率とは、住宅ローンの審査で金融機関がチェックするポイントの一つで、「年収に占める年間返済額の割合」のことです。金融機関や住宅ローンの種類によって異なりますが、返済負担率は35%以内となっています。これを超えると、返済が滞るリスクが高まるので、融資が受けられなかったり、希望額が借りられなくなる可能性が高くなります。

借金とみなす?

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ranaki2794さんの投稿

金融機関のなかには、キャッシング枠を借金とみなすところもあります。現在借入れを、していなくても、キャッシング枠の金額を返済負担率に計算する場合があるので注意が必要です。キャッシング枠のあるカードを保有していることを、事前に銀行へ申告しておくか、使う予定がないなら思い切って解約するのがおすすめです。

住宅ローンの借入れ希望額が返済負担率目いっぱい?

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fp.harigayaさんの投稿

年収による借入可能額は、あくまで目安です。返済負担率が目いっぱいの借入れの申込みをすると、その他の条件がマイナス評価だった場合、住宅ローンの審査に落ちてしまう可能性があります。金融機関によれば、借入可能額を計算する際に、高めの金利を使ってチェックしたり、返済負担率を厳しく設定していると言われていますから注意が必要です。

借入れの状況で住宅ローンに通らない?

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milk33102017さんの投稿

住宅ローンの審査で、他に借入れがあると、返済負担率が高くなってしまうため、住宅ローンの審査に通りにくくなります。しかし、設定された返済負担率以下であれば、他に借入れがあっても問題ありませんが、住宅ローンで借りられる金額は減ります。

他にも借入れがあると住宅ローンに通らない?

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2015dashさんの投稿

返済負担率は、年収に占めるすべての借入れの年間合計返済額の割合になります。すべての借入れには、住宅ローンの他、自動車ローン、教育ローン、クレジットカードによるキャッシング・商品の分割払い・リボ払いなどの借入れを含みますので注意が必要です。クレジットカードのショッピング1回払いは、返済負担率には入れません。

勤続年数が短いと住宅ローンに通らない?

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bulge_maniacさんの投稿

給与所得者の場合は1年以上、自営業者・事業者の場合は3年以上が、勤続年数に関する金融機関の基準になっています。以前は、給与所得者も3年以上とされていましたが、最近では1年から審査をしてくれる金融機関もあります。しかし、勤続1年未満だとやはり審査は厳しくなるでしょう。

自営業者・会社経営者の場合

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okinawaphotouraraさんの投稿

一方、自営業者・会社経営者などは、収入の安定性を審査するため、1年くらいでは事業の安定性が把握できないため、審査の対象としてくれない場合が多いです。

申込み可能な雇用形態に合ってない?

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takatsuki_shiogensuiさんの投稿

住宅ローンは、大きな金額を長期間で返していくものですから、金融機関は雇用の安定を重視します。申し込み要件を「正社員のみ」と明記している金融機関も多くありますが、雇用の多様化を受け、正社員でないという理由だけで申し込みができないという金融機関は、減ってきているようです。

年収で住宅ローンに通らない?

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taktak_0503さんの投稿

正社員でない場合(例外はありますが)、収入が少ないことが多く、審査が厳しめになることがほとんどです。契約社員・派遣社員・アルバイト・パートの方が、審査に通ることは難しい場合が多いでしょう。

給料の殆どが歩合給だと住宅ローンが通らない?

金融機関は給料が安定しない歩合給の方の審査を好みません。源泉徴収票に「歩合給」と記載されている場合、「給与が変動する」と金融機関は考えて、直近3年分の源泉徴収票もしくは、給与明細を24ヶ月分、などで平均値を出します。「歩合給」の記載が源泉徴収票にあると、直近1年分の給与明細だけでは、審査に落ちてしまうこともあるのです。

金融機関の定める最低年収を満たしていない?

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satoru.onitukaさんの投稿

金融機関では、住宅ローンの融資条件に、最低年収を設定しています。住宅ローンの借り入れは、最低年収300万円程度とする金融機関が多く、最低年収は都市銀行>地方銀行の順に、高めに設定されています。300万円以下でも借入れが可能な場合もありますが、借入額は制限されます。

Thumb年収500万円で住宅ローンはいくら借りられる?借入額平均なども調査!

物件が融資条件を満たしていない?

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uc_1989_hattoriさんの投稿

物件が金融機関の融資条件を満たしていないと、審査には通りません。融資条件を満たさない物件とは、例えば、金融機関が定めた技術基準に適合していない、住宅の床面積が融資基準に満たない、前の道路が要件を満たさない、などです。

担保の評価で住宅ローンに通らない?

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k__home_さんの投稿

住宅ローンを申し込むにあたって、物件の評価も大切です。金融機関は、土地と建物に抵当権を設定します。もし、住宅ローンの支払いが滞ったり支払いができなくなった場合、抵当権を実行し土地と建物を支払いにあてるためです。

勤務先が親の会社だと住宅ローンが通らない?

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urhk.skntさんの投稿

勤務先が親の会社の場合も、審査が厳しくなります。1年だけ住宅ローンを通すために、急激に年収を上げる可能性もあるからです。親の会社の場合は、このような状況も起こりうるので、書類の正当性が疑われる場合もあり、審査に落ちる理由となります。

税金を払っていない?

金融機関によっては、住宅ローンを申し込むときに、納税証明書の添付が必要になることがあります。金融機関は、税金(市民税・所得税)を払っていない方には住宅ローンの融資はしません。国民の義務である納税すらできていない方を信用して、何千万も融資はできないと判断してしまうのです。

税金に未納がある場合

未納があれば、住宅ローン審査では、住民税の前年の納税証明書から、金融機関に知られます。税金の未納があった場合は、審査に通ることは難しいでしょう。納税証明書を、未納分の住民税を支払ってから取れば、延滞していたことは分からない可能性があります。所得税については履歴が残るので、銀行の審査は未納分を払っても厳しくなります。

支払うべきものを支払っていない

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kp04281126さんの投稿

会社の規模によっては、国民健康保険と国民年金に加入している場合があり、チェックの厳しい金融機関は、未納がないという証明を求めることがあります。「支払うべきものを支払っていない」ということを、金融機関は嫌がります。住宅を購入しようと考えるなら、税金の滞納には注意が必要です。

税金は信用情報ではない

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hige_yoshiさんの投稿

税金は信用情報ではありませんが、金融機関は、所得証明や源泉徴収票、納税証明書を見ればすぐに税金を支払っているか確認できます。源泉徴収票には、いくら税金を納めているのかも記載されているので、税金額が判明する場合があります。源泉徴収票からは、「所得税」「住民税」等の税金が確認できます。

不動産が差押えられることがある

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nakamoto__takeshiさんの投稿

税金滞納が審査に大きな影響を与える理由は、税金滞納すると、不動産が差押えられることがあるためです。金融機関は、住宅ローンの借主に一括返済を要求しますが、一括返済できることはまずありえないので、家を競売にかけて資金回収に充てることになります。

年金保険料の未払い

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f.p.s_oosakaさんの投稿

20歳から年金保険料は払う必要がありますが、未払い期間があると、住宅ローン審査に通らない場合があります。滞納を支払うことが大変ということなら、市役所などに相談してみましょう。未払いの税金・年金保険料、携帯電話代・クレジットカードで滞納している場合は、住宅ローンの審査前に、支払いを済ませておきましょう。

最近離婚してすぐに再婚した?

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mariageproさんの投稿

離婚してすぐに再婚した場合、去年の源泉徴収票の扶養家族欄に元奥さん・子供の名前が書いてあります。金融機関は、この記載で離婚してすぐに再婚したことが分かります。そして、毎月の支払額を、離婚による慰謝料や養育費が圧迫するのではないか、返済負担率を超えているのではないかと考えるのです。

独身(男女問わず)だと住宅ローンが通らない?

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hlove365さんの投稿

男女どちらでも独身で、住宅ローンを利用する場合、「結婚後は家を売却するのでは?」と考えられてしまい、審査が厳しくなってしまう可能性があります。売却されると、利息分で金融機関は稼げなくなってしまうため、家を売却するリスクの高い人には審査が厳しく設定されてしまいます。

夫婦だけど奥さんだけで申込みをした?

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chibimajomomoさんの投稿

住宅ローンを、奥さんだけで申込む場合は、ご主人を連帯保証人につけることが条件になることがほとんどです。連帯保証人になる方は、個人信用情報をチェックされ、例えば現在消費者金融で借入れがある場合などは、連帯保証人になることができませんから、奥さん名義での住宅ローンの借入れはできないかもしれません。

なぜ審査に落ちたのか

住宅ローン審査に通らず、住宅購入を諦めた方はたくさんいると思います。なぜ審査に落ちたのか、理由を知りたいと思うのは当然です。ところが、金融機関は理由を教えてくれません。しかし、後から考えてみると、審査に落ちた理由として思い当たることがある場合も少なくありません。

申告は正直に行いましょう

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mhm.120さんの投稿

住宅ローン審査で、聞かれるのが「借金の有無」です。銀行・消費者金融からの借り入れやクレジットカードのキャッシング枠、奨学金や携帯電話の分割払いまで借金として申告する必要があります。言わなければ、分からないことや申告しなくてもいいのですが、必要な申告をせずに、バレてしまった時は審査を打ち切る金融機関もあるので申告は正しくしましょう。

住宅ローン審査の傾向

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s1008mさんの投稿

住宅ローンの審査では、高収入よりも、重要なのは「安定感」、そして携帯電話の分割払いや奨学金は、実は「借金」です。また、キャッシングなど、直近の延滞であるほど審査に悪影響を与えます。消費者金融からの借金はマイナス要因ですが、銀行からの借金は信用補完になる可能性もあります。クレジットカードを持っていない人は、信用されにくいでしょう。

住宅ローンが通らない理由

住宅ローンの審査では、金融事故を起こしたことのある方、複数の消費者金融からの借り入れがあり、多くの借金を抱えている方、納税義務を怠っている方等は、非常に厳しいでしょう。また、ひとつの理由ではなく、いくつかの審査基準が関係して、住宅ローンの審査に通らない可能性が高くなる場合もあります。

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